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心の奥底にいつの間にか刻み込まれた無意識。
自動プログラムともいうべき心のありよう。 急ぎすぎるとき、慌てるとき、私が私らしくあるとき、自動プログラムが動いている。 自動プログラムが動いているとき、意志の力が不思議なことに消えている。 私が私らしくあるのに、私は私ではない。 自動プログラムに向かい合おう。それは意志の力で変えられる。 神々に感謝しよう。 負けざる魂を授けてくれたことを。 我が運命を決めるのは我なり。 我が魂を征するのは我なり。 自分探しをいつまでもしていても埒が明かない。
結局のところ、踏み出していくしかない。 傷つきながら死なない程度に進んでいくしかない。 辛いことがあるだろう。逃げ出したくなることもあるだろう。 だけれども、生きるしかない。それも賢く。 自分が長年抱えていた心の病は、愛着障害なのではないか。
そう解釈することで、いままでのうつや発達障害が原因だと思われた行動の理由が説明できそうな気がする。 人から評価されたい、認められたい、という気持ちが強い。 人に評価されないと、動きたくない。 使えない、といわれるとへそを曲げて、抵抗する。 時には戦わなければならないときも有る。
ただの良い人でいたら、悪人に漬け込まれる。いや、悪人じゃない人にも漬け込まれ、自分の行動を制限することになる。結果、損をしてしまうのだ。 時には戦おう。 自分自身の尊厳を守るために。 神々に感謝しよう。 負けざる魂を授けてくれたことを。 我が運命を決めるのは我なり。 我が魂を征するのは我なり。
私の両親は耳が不自由だった。
だから、コミュニケーションは常に不安定だった。 自分のいわんとすることが曲がって伝わることが、日常茶判事だった。 自分のことばをうまく表現できない。 いや、表現する機会が少なかった。 神々に感謝しよう。 負けざる魂を授けてくれたことを。 我が運命を決めるのは我なり。 我が魂を征するのは我なり。 根無し草。
それがいまの自分にふさわしい言葉かも知れぬ。 いままで、自分は何のために生きてきたのだろうか。 人に評価されるため? いやいや、自分が納得できる人生を送るためだ。 現実は決して甘くは無い。 輪の中から外れないように。 誇り高く。 神々に感謝しよう。 負けざる魂を授けてくれたことを。 我が運命を決めるのは我なり。 我が魂を征するのは我なり。 今日は、朝7時におきたものの、そのまま13時まで寝てしまった。
よくないことだ。 意を決して、20:40よりジョギングを開始。9キロ走った。 最初はゆっくり走り、6.5キロあたりから、ペースをあげて、最後まではしった。 【今日学んだこと】 (固定資産税評価証明書から、登録免許税の計算) ・小数点は切り捨て ・全体を計算して、相続分を計算。 (ジョギング) 1 最初は体を慣らすために、できるかぎりゆっくり走る。 →小走り程度 2 体があったまってきたら、ペースを上げる。 →足の動きに合わせて、体をしならせながら、走る。 3 足が痛まないように、いたわるように走る。 今日は良く寝れそうだ。 神々に感謝しよう。 負けざる魂を授けてくれたことを。 我が運命を決めるのは我なり。 我が魂を征するのは我なり。 どのような状況であろうと、受け止めるのは自分自身。
主体的に生きるということは、リスクや衝突も受け止めること。 言われるままでは駄目だ。こちらも主張しないと。 神々に感謝しよう。 負けざる魂を授けてくれたことを。 我が運命を決めるのは我なり。 我が魂を征するのは我なり。
まず、僕は召使ではない。
人の見ている前で侮辱される筋合いも無い。 どれだけのフォローをしてきたというのか。 どれだけのことを報いてきたというのだろうか。 仕事を自分で考えろという。何も教えられていないのに。 仕事の順序もランダムに自分都合で変えていくくせに。 すべて、私の責任だという。まったく、意味が分からない。 相談する環境も作らない。 聞いても自分で考えろという。 考えて発言すれば、駄目だし。 時間が遅いと、怒号。 何をやっても駄目な状況なのに、どうやって仕事をすすめればいいのか。 これが人を育てる会社のやることなのだろうか。 過去の経歴まで持ち出してきて、侮辱を加える。 それが大人のやることとは到底おもえない。 神々に感謝しよう。 負けざる魂を授けてくれたことを。 我が運命を決めるのは我なり。 我が魂を征するのは我なり。
気持ちが落ち着かない。
どこへ自分は向かうべきなのだろうか。 仕事をしたくない。 あそこで仕事をやりたくない。 別な仕事を探したい。 神々に感謝しよう。 負けざる魂を授けてくれたことを。 我が運命を決めるのは我なり。 我が魂を征するのは我なり。
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